

※「ワコーレ加古川駅前」は、加古川市にて供給される新築分譲マンションにおいて、『ZEH-M Orientedの採用は初』となります。
(MRC調べ/2025年7月時点)
ZEH-M Oriented(ゼッチ・マンション オリエンテッド)は、
建物の外皮断熱性能の向上と高効率の省エネ設備等の導入により、
住棟全体で年間の一次エネルギー消費量を20%以上削減※することを目指すマンションです。
※2016年省エネ基準による「暖房」「冷房」「換気」「照明」「給湯」「昇降機」の基準一次エネルギー消費量との比較による。

「ワコーレ加古川駅前」は省エネ性能表示制度に基づく「省エネ性能ラベル」を住棟で取得しています。
ラベルの取得に際しては、評価の客観性と信頼性を確保するために第三者評価制度BELSを利用しています。
※掲示のラベルは住棟全体の性能を示すものであり、各住戸の性能を示すものではありません。各住戸の性能については住戸ごとの「評価書」にてご確認ください。

建物のクオリティを、国に登録した第三者評価機関が細かく評価
マンションの性能を客観的に確認できる住宅性能表示制度を導入し、設計は「設計住宅性能評価書」を取得済。
また、建物完成後には「建設住宅性能評価書」を取得する予定です。(2025年12月時点)

「住宅性能評価書」は“10分野と32項目”(うち必須項目は4分野)に分かれ、
それら全てに等級や数値を表示。建物の基本的な性能を客観的に確認することができます。


※必須項目は上記の①〜④となります。※「ワコーレ加古川駅前」は選択分野の音環境の評価を受けておりません。