現地15階相当からの眺望

駅北側エリアで最高層、
地上15階建ならではの開放感を享受。

PLANNING
ZEH

加古川市初
省エネ基準「ZEH-M Oriented」採用。

※「ワコーレ加古川駅前」は、加古川市にて供給される新築分譲マンションにおいて、『ZEH-M Orientedの採用は初』となります。
(MRC調べ/2025年7月時点)

地球環境のために住まいができること。

ZEH-M Oriented(ゼッチ・マンション オリエンテッド)は、
建物の外皮断熱性能の向上と高効率の省エネ設備等の導入により、
住棟全体で年間の一次エネルギー消費量を20%以上削減することを目指すマンションです。

※2016年省エネ基準による「暖房」「冷房」「換気」「照明」「給湯」「昇降機」の基準一次エネルギー消費量との比較による。

「ワコーレ加古川駅前」は省エネ性能表示制度に基づく「省エネ性能ラベル」を住棟で取得しています。
ラベルの取得に際しては、評価の客観性と信頼性を確保するために第三者評価制度BELSを利用しています。

※掲示のラベルは住棟全体の性能を示すものであり、各住戸の性能を示すものではありません。各住戸の性能については住戸ごとの「評価書」にてご確認ください。

EVALUATION

信頼に応える上質な価値の追求。

建物のクオリティを、国に登録した第三者評価機関が細かく評価

二つの住宅性能評価書

マンションの性能を客観的に確認できる住宅性能表示制度を導入し、設計は「設計住宅性能評価書」を取得済。
また、建物完成後には「建設住宅性能評価書」を取得する予定です。(2025年12月時点)

「品確法」(住宅の品質確保の促進等に関する法律)に基づく
「住宅性能表示基準」のポイント

「住宅性能評価書」は“10分野と32項目”(うち必須項目は4分野)に分かれ、
それら全てに等級や数値を表示。建物の基本的な性能を客観的に確認することができます。

「ワコーレ加古川駅前」が評価を受ける
9つのポイント

※必須項目は上記の①〜④となります。※「ワコーレ加古川駅前」は選択分野の音環境の評価を受けておりません。

※眺望写真は現地15階相当から、南西方向をドローンにて撮影した写真をCGパノラマ加工した物で、実際の眺望とは多少異なり住戸からの眺望を保証するものではありません。(2025年5月撮影)
※眺望・周辺環境は変わる可能性があり、将来に渡って保証されるものではありません。
※2.「ワコーレ加古川駅前」は、1995年以降、JR「加古川」駅を最寄りとして販売された新築分譲マンションにおいて、JR「加古川」駅北側に位置する新築分譲マンションとしては『最高層』となります(投資用マンションを除く)。(MRC調べ/2025年7月時点)
※掲載の間取りは設計図を基に描き起こしたもので、官公庁の指導、施工上の都合等により、多少変更が生じる場合があります。あらかじめご了承ください。